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米国格下げで更なる打撃


この2年くらい、スキンケアに手を抜いてばかりいたら、いつの間にかブサイクになってしまったKellyです。
為替も同じだけど、やっぱり重力には逆らえないんですね~。 あははっ
今ならまだ間にあう!と思い、この夏はスキンケアにも力を入れて女磨きも頑張ってますお。 (; ̄‥ ̄)=3 ムフーッ
DHC Q10シリーズ ピンクのちょっと高いヤツ使ってみてるけど、浸透しやすくて肌がプルンとなるね。うん。
お手入れすると随分違うものなんですね。カレースプーンの裏でプルプルマッサージしてるだけで張りが蘇ってきます。(どケチw)


さて、マーケットですが、今週8月第1週は、日銀介入も入り予想通り、大荒れでひどい動きでした。何度もストップを取られてしまった割には大怪我することもなく、なんとかプラス収支で終わりました。高値のユーロドルのお陰で安値で売ったナンピンとポンドを相殺できたためです。

EUR/URD 1.4300 buy +25Pips
EUR/USD 1.4325 short +125Pips

× GBP/YEN 128.15 short- losses -30Pips
× EUR/USD 1.4177 short -losses -20Pips
× EUR/USD 1.4155 short -losses -15Pips
× EUR/USD 1.4120 short-losses-12Pips

Total:73Pips

先週の雇用統計はいまいちインパクトがなく、動きが少なかったけど、格下げの噂で後半は再度ドル安でNYクローズ。そのためユーロは反発して終わってます。週明けのレートは↓?それとも折り込み済みで変化なしか?
気になるところです。


格付け会社の一つ、S&P(スタンダード&プアーズ)は今週末、米国をAA+に格下げしました。
長期格付引き下げは歴史上始まって以来です。アメリカにとっては大きな打撃です。
今後2年 以内に更にもう1段階引き下げる可能性もあると。

JPモルガンチェースの試算では格下げは米国の借り入れコストを年間1000億ドル(約7兆8400億円)押し上げるとのこと。

「S&Pは7月14日、債務上限が引き上げられたとしても「信頼できる」計画を伴わなければ格付けを引き下げる可能性があると警告していた。米国は1941年にS&Pから最上級格付けを付与されていた。S&Pはブッシュ時代の減税が失効しない見通しとなったことを指摘し、見通しを「ネガティブ」に据え置いた。

S&Pは発表資料で、「格下げは、議会と政権で最近合意した財政健全化策が、政府の中期的な債務力学を安定させるには不十分だとのわれわれの見解を反映するものだ」と説明した。
格下げは住宅ローンや自動車ローンのほか、米国債の金利に連動する他の借り入れコストを高め、時間の経過とともに米経済に打撃を与えるとみられる。」

Read More>> 米国を「AA+」に格下げ、赤字めぐる政策決定を批判-S&P


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